女子力アップ

夏だからってズボラになっていませんか?男性が嫌う夏の「ズボラ女子」の言動

アイスを食べる女性

夏になると、暑くていろんなことが面倒くさくなってしまいますよね。

ですが、ここで「ズボラ」ぶりを彼に発揮してしまうと、「これじゃあ付き合いたくない」「ダメな女だなあ」と思われてしまう可能性もあります。

それでは、夏にズボラな女性がとりがちな「行動」とは、どんなものがあるのでしょうか?

■「汗をかくから、すっぴんでいいや」

汗をかいたりメイクがやたらと崩れたり。

夏は面倒なことが多いですが、すっぴんはさすがにまずいかも。

ファンデーションなどをべたつかないものに変えて、ナチュラルメイクぐらいはしておきましょう。

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■「暑いから、Tシャツにショートパンツで」

組み合わせ次第ではセクシーにもキュートにもなるTシャツとショートパンツ。

ですが、あまりにラフすぎると「夏休みの男子小学生」みたいになってしまうかもしれません。

ラフなコーディネートでも色合わせを女の子らしくしたり、ヒールの高いサンダルを合わせたり、バッグに凝ってみたり。

そういうことで、子供スタイルからは簡単に脱却できます。

■「ノーブラでもいい」

寝る時にノーブラの女性は少なくないようですが、出かける時も「暑くて胸元がベタベタするし、ノーブラでもいっか!」なんてことになったら末期かも…!

気のおけない彼とのデートでも、ノーブラは避けましょう。

男性とドキドキさせるかもしれませんが、こういうドキドキは長期の交際に結びつきにくそうです。

■「夏だから、胸元ユルユルの服でもいいよね」

夏だから露出度高めに!という女性もいますが、前向きな理由ならもちろんOK。

ですが、洗いすぎて胸元ユルユルの服を「夏だから、ちょうど涼しいし」などと着るのはやめましょう。

ジーンズを切ってショート丈にしたものなども、さすがにファッションとしては古すぎます。

■「暑いから、ついダラダラしちゃう」

暑くてだらけてしまうのも、ほどほどにすべきです。

普段シャキッとした人が「ちょっと暑いな」「疲れちゃった」などと一瞬だらけるのは「隙を見せている」感じでいいかもしれませんが、始終ダラダラしていてはダメ。

遅刻なんてもってのほかです。

男性の中には「俺も遅れるから、いつ来てもいいよ」なんてルーズな遅刻魔の人もいますが、やはり「女の子には時間を守ってほしい」という男性もたくさんいるのです。

夏だから遅刻した!なんて、言い訳になりません!

夏でも気合いをいれた女子力を見せて、自分のテンションのアップ!

彼のご機嫌も良くなったら言うことなしですね!

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