女子力アップ

嫉妬よりも「やきもち」をやこう!キュートなモテ女に欠かせないツンデレテク

やきもち

彼氏の女友達や同僚に、ついつい嫉妬してしまう。

こういった行動は、もしかしたら彼を傷付けているかもしれません。

反対に、男性から喜ばれる行為。それが、「やきもち」です。

嫉妬は重いからいやだけど、かわいいやきもちなら大歓迎……こんな男性、少なくないみたいですね。

それでは、キュートにやきもちをやいて、彼をドキドキさせちゃいましょう!

■嫉妬をするのは、自然なことです

彼と親しい女の子に、やきもちをやいてしまう。
これは、「彼を自分のものにしたい」「自分が考えている通りに動いてほしい」ということに他なりません。

ただし、これは男性にとってはいささか重いものです。
そもそも、男性の嫉妬は「好きだから」ではなく、「俺よりあいつのほうが大事なのかよ」という、優先順位がどちらにあるかという嫉妬になりがちだそうです。

女性のように、「自分よりも他の女の子のことを好きになられたら困る」という、愛情から起因するものとは違うこともあるようですから、そこには注意したいですね。

 

■ポジティブな「やきもち」ならば彼も喜ぶ!?

彼にとって、やきもちなら大歓迎。
でも、嫉妬されるのは信頼されていないようでムカつく!という気持ちがあるのではないでしょうか?

恋を盛り上げたいのなら、嫉妬はやめるべき。
その代わり、やきもちくらいならいいかもしれません。

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つまり、嫉妬心はマイナス、やきもちはプラスに捉えられるものだと思いましょう。
彼氏にいつも嫌われてしまいがちならば、自分の嫉妬心を見返してみましょう。

 

■「やきもち」をかわいらしく表現する方法とは

いわゆる「ツンデレ」は、わかりやすいやきもちとも言えます。
「別に気にしてるわけじゃないんだけど、あの女の子と仲イイの?いや、別に答えなくてもいいんだけどね!」と、ツンツンしながらも愛情を見せる。

このような態度は、男性にカワイイと思われるようです。
とにかく、やきもちをやく時にも愛情を見せましょう。

彼が他の女の子を誉めた時に、イラッとしてしまうこともあるかもしれません。
こういう時にも、冗談っぽく「そんなに他の女の子のこと誉められると、ちょっと悔しいかも」と拗ねてみるのもオススメです。

ここで「あの子のどこがいいわけ!?」と嫌いなところを挙げつらねるよりも、その子の魅力を誉めつつ、やきもちをやくのもいいですね。
ここで重要なのが、怒りながら言うのではなく、ちょっと寂しそうな表情を見せること。

心の中では嫉妬心がグラグラ煮えていても、ストレートに表現したところで彼に受け止めてもらえるわけではありません。
ここは、彼の心をしっかり自分につなぎとめるために、かわいらしさを忘れないようにしましょう!

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