女子力アップ

女らしい女になる!そのための5つの秘訣を知って、モテ女になろう!

女らしさ

曖昧な言葉ではあるけれど「女らしい」女の子って、やっぱりモテますよね。
「女らしい」でモテるには、二つのパターンがあります。

まずは、ギャップモテ。

普段はクールなキャラだったり、女性らしさを感じさせないようなさばけた女性だったとしても、実は料理が得意で、家庭的で、プライベートでは甘え上手…というタイプに、男性はとても弱いもの。

しかし、正統派の「女らしい」キャラクターも、やはり人気があります。

でも、女らしいってどういうこと?
どうすれば女らしいと思われるの?とお悩みの方のために、「男性が信じ込みやすい」「見てわかりやすい」女らしさについてまとめてみました。

■まず、服装から入る

女性らしさを演出したいのならば、やはり服装から入るのがベターです。
女性らしさを体現しているファッションとは…やはり、スカートです。

もちろん、ワンピースでも可。
足を出しているファッションには、男性も自然と惹きつけられるよう。

足に自信がないという人は、スカート丈の長さを工夫してみましょう。
なるべく足が太く見えないスカート丈にすることで、全体のスタイルアップにもなりそうです。

■カラーは、華やかなものを選ぶ

無難な色をいつも選んでしまい、白・黒・グレーの洋服ばかりになってしまう。
もしくは、くすんだカラーをつい手に取ってしまう人は多いのではないでしょうか?

明るいカラー、マカロンカラーやシャーベットカラーを選ぶのがなんだか恥ずかしいという女性だっているかと思います。

ですが、落ち着いたカラーの中に華やかな色を“指し色”として使うことで、あなたのファッションもぐっとカラフルなものになるはず。

■ほんのちょっぴりの露出を忘れずに

自分の好きなパーツ、自信のあるパーツは露出するようにしましょう。
大事なのは、なんでもかんでも露出しないこと。

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足も出して、胸元も出して、二の腕も出して…では、やりすぎです。
出しすぎたくないという人は、透け感のあるブラウスを選ぶ、体の線がわかりやすいボトムスを選ぶなどしてみましょう。

ただし、こちらも全部出すのではなく、足を出すなら上半身は隠す、胸元を出すからボトムスはしっかり隠して…と、ファッションでも足し算と引き算をするようにしましょう。

■甘え上手になろう

甘え上手になるのは、とても大事なことです。
甘えん坊といっても、ワガママになるのではありません。

「この仕事、全部やって~」「早く帰りたいから、終業前だけどもう帰ります~」というのが甘えん坊というわけではないのです。
相手に優しくスイートに接するのが、甘え上手ということ。

そのためにも、声もできるだけ甘めにしましょう。
話し方を柔らかくするだけで、だいぶスイートな印象になるはずです。

■積極的になろう

積極的な女性というと、どうしても「女性らしい」印象とは相反するような気がしますが、まっすぐで素直な女性こそ、自分の打算なんて考えずに相手にどんどん話しかけるのです。
無邪気に相手に接することができる人は、少女のような愛らしさを相手に与えることでしょう。

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