女子力アップ

これでモテるのは確実!?小悪魔系女子になって、男性をときめかせよう

小悪魔系女子

男性ならば、ちょっとは気になる「小悪魔」。

セクシーなイメージがありますから抵抗があるという女性もいるようですが、小悪魔テクニックを駆使すれば、好きな男性から告白されることもあるかもしれません!

誰でも使える簡単な小悪魔テクを手に入れて、モテ女子を目指しましょう!

 

■こまめに誉めて、男性をよい気分にさせる

気を付けたいのが、目についたところを何でも誉めればいいということではないということです。 心のこもっていない言葉は、彼にもそれが伝わってしまうかも。 たとえば、「かわいい顔しているね」なんて誉めると「童顔なのがコンプレックスなんだ!」と言われてしまうかもしれませんし、「イケメンだよね」なんて誉めると「顔しか見てないのかな」「俺の中身には興味がないのかな」と思われてしまうかもしれません。

無難なのは、中身を誉めること。

「いつも仕事頑張ってますよね~」と、さりげなくいつも見ていることを匂わせる。

「○○さん優しいから、女の子の後輩が皆『素敵』って言ってますよ」と、モテモテであると自信を持たせてあげる。 そういう心遣いが喜ばれるかもしれません。

 

■見つめてドキドキさせる

潤んだ瞳で彼のことをじっと見つめてみたら、その効果がすさまじいことであると実現できるでしょう。 目が合ったら、笑顔を見せてそっと目をそらします。 すぐにササッと目線を外してしまうと、偶然に思われてしまうかもしれないので、恥ずかしいかもしれないけれど我慢して!

 

■ほんの少しのボディタッチ

あまりに男性にベタベタすると、同性どころか異性からも「キツイ」「ベタベタしすぎ」と思われてしまうかもしれません。 その日だけ関係を持ちたいのならばまだしも、長く付き合える恋人になりたいのならば自然なボディタッチを心がけましょう。

かすかに手と手が触れる、肩をさりげなくポンと叩く、膝と膝が一瞬触れ合うなど、ふんわりと体が触れ合うくらいのボディタッチならば嫌味に思われることはなさそうです。

 

■口数を減らしてみる

これは、落ち込んだふりをするという意味ではありません。 自分の話はほどほどに、彼の話を聞くような態度にしてみるということです。 自分のことをペラペラと話すよりも、相手の話を聞いてあげる人のほうが、モテやすいでしょう。

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■「好き」「初めて」「キスしようか」などフレーズを上手に使い分ける

まだ付き合っていない男性に、自分から「あなたのこと、好きになっちゃった」とアピールする。突然の告白は、彼のハートをゆさぶります。この時に笑顔を忘れないようにしましょう。

また、「こんなに○○したの、初めて」というセリフに男性は弱いもの。 「こんなに人を好きになったの、初めて」 「こんなに誰かを信じられたの、初めてよ」 などは、嫌味に思われない程度に口にしてみたいもの。

さらに、「キスして」と言う言葉は絶大な効果があります。 もちろん「冗談だよ、バーカ」と言ってはぐらかして、彼をドキドキさせてままにするのもいいですし、本当にキスしてしまうのも、小悪魔的ですね。

 

■無防備なところも見せる

あまりにキチキチとした関係は、男性も居心地が悪く感じるもの。 たまには、リラックスできる時間も共有しましょう。 その時に、普段はしっかりしていても無防備な一面を見せるといいでしょう。 彼が家に遊びに来た時には、いつもはコンサバ系でもかわいい部屋着でお出迎えして、甘えてみせる。 こういうことができる女性こそ、男性を離しません。

 

■「いや、でも」という言葉を使わない

話をしている時に、「いや、でもあなたが言っていることは……」と否定語から入る会話をする女性がいます。 こういう否定のされ方は、男性もおおいに傷つきます。 「いやいや」とか「でもさ」などという言葉から会話を始めるのはやめましょう。 彼が求めているのは論争ができる相手ではありません。 「ん、今の言葉は聞き逃せないわ」と思っても、その場で彼をやり込める必要はないのです。 どうしても納得がいかない場合には話しあってみましょう。 ただ、「目玉焼きに何をかけるか」とか、「好きな映画スターは誰か」で大ゲンカをするのはバカらしいということです。 最初はできるだけ彼の話を肯定してあげましょう。

 

■自分磨きを忘れない

自分磨きは大切です。 ただ、高級ブランド服を着る・メイクをしっかりするだけでなく、美肌になるように気を付ける、姿勢をよくするようにする、言葉遣いをちゃんとするなど気を付けるべき点はたくさんあるのです。 気が付いたら手抜きばかりがうまくなっていた、ということがないようにしたいものです。

 

■気が利く女になる

気が利く女性になるというのは大切です。 ティッシュやハンカチ、ばんそうこうやお裁縫のセットを持ち歩くなどして、いざという時に女の子アピールをするようにしましょう。 また、彼の変化にも目ざとく気が付くような女の子でいたいものです。

疲れているかな?しんどいのかな?と思ったら、フォローしてあげられるようになりましょう。

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